こんにちわ
ヴィンテージ看護師です
心待ちにした 救命病棟24時 まさかのリアルタイムでみることできなくて
撃沈しましたが・・・
今は胸が熱くなっています。
進藤先生と小島先生のコンビ
さすがですね
都立第三病院救命救急センター
舞台が都立第三病院救命救急センターが舞台な事に先ずは拍手です
進藤先生と小島先生が指導医と研修医として、出会った場所ですから・・・
すべてはここから始まった!という感じです
八嶋智人演じる辻先生
小島先生の1期上の研修医として、第一シリーズに出演
今回第六シリーズでは、センター長を務めていました。
あのキャラが、場を和ませてくれてますよね
院長には、沢村一樹演じる落合先生
第一シリーズでは、救命救急センターで若手内科医でしたね。
同じ職場のナースと結婚。
事件に巻き込まれ、心肺停止の危機に陥りましたが
進藤先生のOPで一命を助けられたんでしたね
今回少しその話に触れていましたが・・・
「そんなこともあったな・・・」と
何だか忘れていた?触れられたくないような・・・違和感がありました
何かこの先に展開に関係あるのかな?
私の妄想です
進藤先生のそばには小島先生
安心な光景です
その光景が好きです
進藤先生の鮮やかな手さばきに
小島先生のスムーズなアシスト・・・
言葉はいらない、どこか通じ合っているその姿が素敵だと思いませんか?
今回はどのような再会シーンかと思いきや・・・
そんな感動的な再会ではなかったのですが
一気に場の雰囲気が変わったと思いません?
これです これ!!!
キタ・・キタ・・キターーー!!
となりました
小島先生 カッコいい
屋上でコーヒーを渡すシーン
「そっかぁ 進藤先生も普通にお礼が言えるようになったんですね」
そうですよね
そう思いますよね
あの頃から進藤先生は指導医に適任だとは思いませんでした
進藤先生は進藤先生のままでいいんです
目の前の命と必死に向き合うだけでいい
それだけで勝手に下は育ちます
私がその証明ですから
胸が熱くなりました
私が安心したのは
進藤先生も小島先生も 年齢的にももう役職で
現場から離れているのかな?と思っていたのですが
現場で活躍されている設定で 嬉しかったです。
スクラブをきて 現場で瞬時の判断をして 後輩を指導する医師で
あってほしい と私の個人的な考えなんですけどね
命と直接向き合う姿が素敵なんです。
まとめ
原点の舞台と懐かしい顔ぶれ
- 全ての始まりである第三病院が舞台で胸が熱くなる
- 辻先生のユーモアが救命の場を温かく和ませてくれる
- かつての若手医師たちの歩みに時の流れをしみじみ感じ感じる
変わらない進藤と小島の絆
- 言葉がなくても通じあう二人に姿が最高に素敵です
- 進藤の鮮やかな手さばきと小島の手際よいアシスト
- 屋上でさりげないやり取りに思わず笑みがこぼれる
現役で現場い立ち続ける姿
- 現場の最前線で後輩を指導する姿い心から憧れます
- 目の前の命と必死に向き合う医師の姿が一番美しい
- 新津先生はあの頃のまま変わらずいてほしい
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